守秘義務axlroseth2025年12月3日読了時間: 1分かれこれ1年近く放置してしまいました。最近はICT関係がめっきり減りかわりにプラント計測が大半を占めるようになりました。発電所や製油所、大規模工場等々・・・。ICTのように水平にドローンを飛行さすのではなく、縦や横、斜めといった3D飛行ばかりで神経をすり減らしてました。データ的にはICTとは違い非常に見栄えのするデータにはなるのですが実績にUPできません。そう、守秘義務です。現場は有るのですが実績UPのネタがありません・・・けっしてサボっていたわけではありません。
Lidar Slamを導入してからカメラの出番がめっきり減りました。もっともカメラではどうしても点群取得が出来なかった部位を補完するために導入を検討して導入に至ったわけですが。 ここのところほぼLidarです。点群を合成するのが法線情報をもったTSLのデータが多いので、ランダム点群になる写真測量では合成に限界がありました。その点法線情報を持ったLaidarだとしっくりきます。ただ当初は懸念がありました。以前も述べたようにアンチレー
lidarのGCPこれまでUAV写真測量がメインでした。 そんな中GCPの重要性はよく理解しています。 そしてlidarにもGCPは使用します。 実はこれまでアンチレーザーでしたのでGCPに関して あまりよく分かっていませんでした。勿論GCPを設置する意味は分かってましたヨ。 同業の仕事仲間等から聞き及んでいた限り、写真より数も少なくて済む!というような 認識をしていました。大き目のGCPを三脚に乗せればOKみたい
Lidar導入ついにLaidarを導入致しました! 以前に悩んでいる事をブログに書いたことがありましたが、 検討の結果LidarSlamにしました。 弊社の場合は地面を計測するよりも建造物の計測の割合が高い為 LidarSlamが適していると判断しました。 機種の選定はHovermapかExyn Nexysに絞りました。 それぞれ一長一短のところもあるのですがセンサーで決めた感が強いです。 VelodyneかH
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